連休はいつから?
(がんばって英訳)
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TOEIC受けてきた
数年前にテスト形式が変わってから初めての受験です。
パートIIIの途中で、「これは、もしかして会話が読み上げられる前に設問を読んでおかないといけないのでは?」と思い、中途半端に先読みをしてしまったところ、数問さっぱり答えられなくなってしまいました。大失敗。普通にやればよかった。
リーディングセクションは、特に迷う問題もなく、淡々と終わりました。結構良いんではないかな〜。
(がんばって英訳↓)
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as interesting as paint dry
as interesting as paint dry:とてもつまらない
直訳すると「ペンキが乾くのを見ているのと同程度に面白い。
転じて、「とてもつまらない」という意味。
"How was the party, yesterday?"
"As interesting as paint dry."
「昨日の飲み会どうだった?」
「めっちゃつまんなかった。」
みたいに使えばよいかと思います。
もっとも、実際には、「ペンキが乾くのを見るのは楽しい」という人も、意外とたくさんいます。禅の境地でしょうか。
In contrast to ... (...と違って)
ということを伝えたい場合、違う=different という単語がまず浮かびますが、google でいろいろ探しても、上の表現に当てはまる使い方が見つからない。
で、別の単語で調べてみると見つかったのが、これ。
In contrast to ...:...と異なり
最初の日本語なら、
In contrast to English, I've got a good score in Math.
になるかな?
(全然自信なし。でも意味は通じるはず。)
Routine preparations (日頃の備え)
日本は火山の多い地震国ですから、日頃から地震に備えた準備が必要です。
Google で調べ物をしていると偶然見つけました。
使えそうです。
>> 船橋市
in the case of と in case of の使い分け
in case of 〜: 〜万一の際には…(異常事態)
使い分けるの、苦手です。
いっつも調べないとわからなくなります。
訳だと、あまり違いがわかりませんね。
In case of an emergency 「緊急の際には」
In case of an earthquake 「地震の際には」
…あまり使う機会がなさそうです。
私にとって使う機会が多そうなのは、報告書を作成するときの
「T=0.1 の場合は…」のような表現。
"In the case of ..." の ... の部分は、
名詞またはそれに代わるものでないとだめらしいので、
In the case of T is equal to 0.1 とは言えなさそう。
じゃあ、
In the case of T being 0.1
にしたらいいのかな?
いや、
In the case of T=0.1
と書けば、being 0.1 と読んでくれることになっているのか?
そんな気がするぞ。
この表現を見たことあるし。
でも、もしかしたら正確な英語ではないのかも。
>> Yahoo! 知恵袋で見かけた関連する項目
Kiwi
Kiwi: ニュージーランドの
Kiwi といえば、鳥のキウイ、または果物のキウイフルーツが思い浮かびますが、この単語には『ニュージーランド人』(名詞)あるいは『ニュージーランド人の』(形容詞)という意味があるそうです。
以前ニュージーランドに遊びに行ったとき、現地にいた友人が、「Kiwi Englishの発音はちょっと違うでしょ?」といったのを聞いて、最初「この人は何言ってんだろ?キウィの発音?鳥がしゃべるの?」とか、アホなことを考えていましたが、ニュージーランド人の英語、という意味だったのです。
で、そのKiwi English の特徴のひとつは、通常「エイ」と発音するところが「アイ」になること。
例えば、
- Have a good day
は
- ハブアグッドダイ
みたいに聞こえます。
オーストラリアの人も、同じように発音するらしいです。
ex-girlfriend
ex-girlfriend: 昔の彼女
ジオスのテキストに出てきた表現。
特に付け加えることもありません。
英語で girlfriend と言うと、単に女の友達という意味ではなく、特別な異性の友人=恋人、といった意味があるのだそうです。
彼女ではなくてただの友達の場合は、female friend 。
Equation of success
If A equals success, then the formula is A equals X plus Y plus Z, with X being work, Y play, and Z keeping your mouth shut. Aを成功とすると、仕事をX, 遊びをY, 沈黙をZ として、公式 A = X + Y + Z が成り立つ。
Einstein の言葉だそうです。 いろいろ応用できそうですね。
Acknowledgement:
この言葉は
Nemoさんのブログ『Nemoは行くよ!』で見つけました。
ありがとうございます。
will be ...ing (...します)
これも進行形がらみの話。
英語プレゼンテーションの冒頭で使う表現で、こんなのがあります。
- "Today, I will be talking about ..."
- 「今日は、…についてお話いたします」
数年前に、初めて英語でプレゼンテーションをやることになったとき、この表現を教えてもらったのですが、ほんとに正しいのかな、間違ってないかな、と多少いぶかしく思っていました。だって、will + 進行形といえば、未来進行形 ですよね?
で最近、ジオスで時制がテーマになりました。その際に講師(アメリカ人)が言われたことによると、普通私たちが単純に"will" というところを "will be going" に置き換えると、とっても naturalに聞こえるのだそうです。
それ以来、会話ではなるべく will be going ... を使うようにしています。でも、よく忘れるんですよね。そもそも、今この記事を書こうと思い立つまで忘れてましたし。
で最近、ジオスで時制がテーマになりました。その際に講師(アメリカ人)が言われたことによると、普通私たちが単純に"will" というところを "will be going" に置き換えると、とっても naturalに聞こえるのだそうです。
それ以来、会話ではなるべく will be going ... を使うようにしています。でも、よく忘れるんですよね。そもそも、今この記事を書こうと思い立つまで忘れてましたし。


